「東北地方太平洋沖地震」 被災地への支援について
この度の地震により被災された皆様に、従業員一同心よりお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復興を心からお祈り申し上げます。
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:笠井伸啓)は、2011年3月11日に発生した、東北地方太平洋沖地震の被災支援の義援金として、ローデ・シュワルツ本社から日本赤十字社に対し、1,000万円を寄付したことをご報告いたします。さらに、全ローデ・シュワルツ社員に募金の呼びかけを開始いたしました。全世界の社員から集まりました金額に、同額をローデ・シュワルツ社で上乗せし、日本赤十字社に対して寄付を行う予定です。
その他の被災支援
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ローデ・シュワルツについて
Rohde & Schwarzグループ(本社:ドイツ・ミュンヘン)は、エレクトロニクス分野に特化し、電子計測、放送、無線監視、特殊業務用無線において世界をリードしています。75年前に設立され、世界70カ国以上に拠点を持ち、約7,400人の従業員を擁しています。グループの年間売上(会計年度2008/2009)は、12億ユーロに上ります。